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オーパス・ワン
VS
ボルドー5大シャトーセカンドワイン3本セット

  • 750ml×3
  • 割引除外品
クール便発送可
商品番号 EC_OPUS2

2018年ヴィンテージのカリフォルニア/ボルドープレミアムワインを水平飲み比べ!
ボルドー5大シャトーのセカンドワインが2本入ってこの価格で!

通常販売価格 ¥ 184,800
販売価格 ¥ 110,000 税込
1,100 ポイント進呈

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商品説明

○オーパス・ワン2018

原産国:アメリカ
地方地区:カリフォルニア/ナパヴァレー
セパージュ:カベルネ・ソーヴィニヨン84%、プティ・ヴェルド6%、メルロー5%、カべルネ・フラン4%、 マルベック1%
樽熟成:フランス産オークの新樽で17か月間

テイスティングコメント:2018年は安定した天候と穏やかな気温に恵まれ、素晴らしい成育条件が整いました。年初めは水不足に見舞われましたが、萌芽直前の絶好のタイミングで降った雨は、枝葉の生育に必要な水分をもたらしました。
申し分のない栽培環境が確実な開花と結実につながり、例年を上回る収量となりました。
この年の成育期は遅いスタートでしたが、平年のわずか7日遅れでヴェレゾン(色づき)が始まり、ぶどうの完全な成熟に必要な時間は十分にありました収穫は9月19日に始まり、順調なペースで10月25日に終わりました。
オーパスワン2018は、ブラックベリー、カシス、ブラックチェリーの豊かな香りから、上品なスミレ、白胡椒、そしてバラの花びらへと続き、とても魅力的な芳香を放ちます。
新鮮で瑞々しい黒果実の味わいがしなやかに幾層にも重なり、オレンジの皮、甘草、ダークチョコレートのニュアンスがアクセントとして感じられます。
美しくバランスのとれた滑らかでやわらかなタンニンは、フレッシュな酸味と相まってソフトでクリーミーな感触をもたらし、その味わいは引き続き長い余韻となって広がります。
公式テクニカルシートより



○ル・プティ・ムートン・ド・ムートン・ロートシルト2018

原産国:フランス
地方地区:ボルドー/AOCポイヤック
セパージュ:カベルネ・ソーヴィニヨン、メルロー、カベルネ・フラン


テイスティングコメント:黒い果実にチョコレートやペッパー、ミントなどのハーブのアロマと重厚な味わいが特徴的。ビーフシチューやすき焼きなど牛肉を使用したお料理は 鉄板マリアージュ。ゴルゴンゾーラチーズを使ったグラタンや日本のハーブを使用したしぐれ煮(ショウガ)、ウナギの蒲焼(山椒)ともよく合います。
(Wine Adovocateより)


○ル・クラランス・ド・オー・ブリオン2018

原産国:フランス
地方地区:ボルドー/AOCペサック・レオニャン
セパージュ:メルロー、カベルネ・ソーヴィニヨン、カベルネ・フラン、プティ・ベルド

テイスティングコメント:チェリーのコンポートやグリルした、または熟した果実感にスターアニスやシナモンなどの甘いスパイス、たばこ、チャコールのヒントを持ち、滑らかで優雅な仕上がり。酢豚、豚の角煮などはスパイスとの相乗効果を促し、たばこなどのビターなニュアンスを柔らかくします。イチジクのコンポートやブルーベリー/チェリーパイなどのデザートにも寄り添います。
(Wine Adovocateより)
オーパス・ワン
シャトー・ムートン・ロートシルトのフィリップ・ド・ロートシルト男爵および ナパヴァレーの有名醸造家ロバート・モンダヴィによって創立されました。創立者たちの 唯一の目標は、両ファミリーの誇る偉大なワイン造りの伝統とイノベーションを組み合わ せることにより、ナパヴァレーから至高のワインを造り上げることでした。 偉大な作品がそうであるように、オーパスワンは情熱から生まれました。オーパスワンの唯 一の目標は、妥協のない品質の追求に全力を尽くし、創立者たちのビジョンと情熱的な精 神を何世代にもわたって表現していくことです。
公式テクニカルシートより


シャトー・ムートン・ロートシルト(ル・プティ・ムートン・ド・ムートン・ロートシルト2018)
フランスの有名なシャトー。ボルドーから北西50km、メドックのポーイヤックにある。「ロートシルト」は「ロスチャイルド」のドイツ語読みである。 同名の赤ワイン、シャトー・ムートン・ロートシルトは、世界で最も偉大なクラレットの1つに数えられる。オークの大タンクを用いる「ムートン式」の伝統的な手法で醸造した後に、オークの新樽に移して熟成させる方法で生産されている。 1853年、シャトー・ブラーヌ=ムートンという名で知られていたワイナリーを、ナタニエル・ド・ロスシルド男爵が競売で落札し、シャトー・ムートン・ロートシルトと改名した。1922年にナタニエルの曽孫であり、シャトー・ムートンの名声を高めた人物として知られるフィリップ・ド・ロートシルト男爵がドメーヌを相続し、2年後の1924年、樽に詰められた状態でワインがネゴシアン(ワイン商)へ出荷される事が一般的であった時代に、シャトー内でボトル詰めをする元詰め方式を先駆けて採用した。
「シャトー・ムートン・ロートシルト」『ウィキペディア フリー百科事典日本語版』
(https://ja.wikipedia.org/)
最終更新日時:2020年10月27日 15:52(日本時間)


シャトー・オー・ブリオン(ル・クラランス・ド・オー・ブリオン2018)
ボルドー・ワインのシャトー(ワイナリー)で、1855年のボルドーワインの格付けでは第1級に位置付けられたが、これはメドック外の土地が含まれる地所としては唯一の取得である。 シャトー・オー・ブリオンはボルドー近くのペサックにある。 グラーヴ地区に位置し、AOCペサックレオニャンに入る。 1級ワインに加え、オー・ブリオンは赤のセカンド・ワインも生産しており、2007年のヴィンテージからは名称をシャトー・バーンズ・オー・ブリオン Château Bahans Haut-Brion からル・クラランス・ド・オー・ブリオン Le Clarence de Haut Brion に変更した。 またシャトー・オー・ブリオン・ブランという名の辛口の白ワインも生産しており、限定生産のセカンド・ラインは辛口の白で、レ・プランティエール・デュ・オー・ブリオン Les Plantiers du Haut-Brion という。 このワイン農園を擁するドメーヌ・クラレンス・ディオン Domaine Clarence Dillon はまた2003年より、クラレンドル Clarendelle と名づけられたボルドー・ブランドのワインを発売している。
「シャトー・オー・ブリオン」『ウィキペディア フリー百科事典日本語版』(https://ja.wikipedia.org/)
最終更新日時:2020年10月27日 15:52(日本時間)


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